昨日に引き続き

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今日、も仕事帰りに上司と、
かる~く飲み食いをしました。(ゴチですw)

話のなかで、一番金をもらっているという職種とは?と話題にあがったのですが、
世の中全体一番金をもらっているというのは・・・・
「営業職」
だそうです。
この話は、一般的に言った場合ですが
某IBMも、営業職>コンサル>SE と言った順番だそうです。

やはり金を一番に生み出してくるのは、客先から仕事を取ってくる営業につきます。
しかし、この営業業、人によっては天と地ほど雲泥の能力差が出ます。
なんと言ってもクライアントが納得した上でお金をいただきますので。
それ相応なコミュニケーション能力が必須ですね。

話は、少々違う方向に行くのですが、現在のネットビジネスにおいては、(ビジネス内容によります)
「営業職」と言う職業は、あまり必要がないのでは?とも思もいます。
現在はネットを利用している大多数ユーザー、多数企業から、お金を集めることが非常に簡単になりつつありますからね。
そして、ネットビジネスで成功を収めている代表格企業と言えばやはり「google」「Yahoo」でしょう。
日本の企業といえばソーシャルネットワーキングのmixiで有名な「イー・マーキュリー」
はてなで有名な会社名「はてな」が代表ですね。
これらの企業は、テクノロジー企業であり「プログラマー」、「システムエンジニア」の技術力、アイディアでビジネスが成り立っていると言えます。

お金を生み出すビジネスが、今後ネットでどう変わっていくのが非常にたのしみです。

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