2012年3月アーカイブ

この本の内容はすべて理解&暗記したくなるほどです。 自分3回読みなおして、かつ内容をノートに書写するほど 「ほんとう」に使える論理思考の技術だなと本書は思わせてくれる 一品でした。

ノートの書き込み ノート

前から読みたかったので読んでみました。

Linuxの生みの親、Linus Benedict Torvaldsの著書であり、 彼の人生論が詰まった内容。

lispハッシュの関数がなければ、作ればいいじゃん ということで作ってみました。

  • GitHubのページへ
  • ソースのリンク wget等

      https://github.com/mukaer/emacs-hash-lib/raw/master/hash-lib.el
    

できること

  • ハッシュを簡単に作成、多重化可能でリストから変換
  • 多重化されているハッシュのデータを取り出す
  • ハッシュの中身を簡単に確認
  • ハッシュの結合

elispのhashの使い方をメモ公開

lispで設定情報を格納した変数を作りたいな、 しかしlistはデータ重複するしな・・・・ と思ったので参考まで。

elispでのinteractiveの使い方ではまったので、 この機会に理解するために整理してみました。

前回からの続き、そもそもshell-commandshell-command-to-stringを使えば

  意味ないよね

終わり・・・・・ orz

マニュアルをもっと見ておけば良かった\(^o^)/

と言う訳じゃもったいないので、改善をしてみました。

今、反省はしている・・・・・

前回:emacsのelispで作ってみた。編集画面にLinuxコマンドの結果を貼り付け

emacsでコードを書いているとき、lscatの結果を 編集画面に貼付けできればな~と思って作ってみた。

call-processのオプション項目が多いのですぐ忘れます・・・

※追記 2012-03-22 C-u M-!を利用すればできる! コメントでご指摘ありがとうございました!

$argvだと引数取得するけど、 パイプ経由や標準入力経由の取得方法がわからなかったので 調べてみた。

viから下記を実行するも動かない。

i  Ctrl+R  =system("ls")

system関数を動かす、対処メモ

Webrickでエラーが発生したので、その対処メモ

Rubyで文字のエンコードのまとめメモ

rubyまとめメモ

rubyまとめメモ

ローカルネットワークでWebrickを利用すると 起動に10秒、他のPCからアクセスした場合5秒ぐらい 実行に時間がかかりました。

その際の対処メモ公開

前回、BCPに引き続き今回はこのブログサーバーのバックアップ設定となります。 サーバーセットアップの情報はちょくちょく見るのですが、 今回のバックアップの仕組みなどはあまり見かけない? ので、お役に立てればと思い公開してみます。

前回:DB消しちゃった\(^o^)/オワタ。にならないためのBCP

転ばぬ先の杖、それはBCP

最近一部話題になっていた、顧客DB消しちゃったなどに ならないため、自戒として記事にしてみます。
(しかし何百万件とかは、洒落にならないですね。)

rbenvを使えば、rvmよりシンプルに Ruby1.8.xやRuby1.9を切り替え可能! さらにrvmのいいとこ取りをしているという ことで、前回に引き続き、今回は使ってみる編です。

まえがき

gemやらrvmとかよく目にするコマンドだけど この2つの違いがよくわからず、今まで放置してました。

今まで、Ruby自体学習のみで基本的な構文を動かしてみただけで がりがりコードは書いてませんでした。

最近になってやっと、Rubylistを名乗るためコードを書くか!
と思っていろいろモジュール利用しようと思った次第です。

しかしJavaScriptに浮気したり、tmuxさわり始めたり、 emacsの環境を弄くりまわったり、またjqueryいじったりで道がそれるソレル・・・

と言う訳で、google先生教えて!!で調べました
(そしてgithubアカウント持ってなかったので登録やら、で、また道がそれる)

しかし、ここであらたなrbenvを発見

Rubyに標準で入っているWEBrickを使って cgiが動くhttpサーバーを立ててみたので公開

apacheなどのhttpサーバーを用意せずに rubyだけのコードで動きます。

※2013/7/26追記 sinatraの方が簡単なので下記も参考まで。

 

emacsでmarkdown表記を利用すると下記点が便利になったので公開

コードを書いている途中で、エラーが起きてたら該当行を赤く表示してくれる、超便利なemacs + flymake!!

下記環境で作ったので公開してみます。

  • node.js
  • jshint-mode
  • js2-mode
  • flymake

(js2-mode だけでも十分かもしれないけど、node.jsを動かしてみたかったのです!)

必要な環境構築のため下記を行ったのでメモ

MarkDown表記を使ってみた

htmlのタグを打たず、だけど素早くhtmlを作成したい時に有用な書き方です。

と言う訳でblog更新のため最低限下記まとめてみた。

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